• 日曜日, 5月 01st, 2011
いきなり所帯じみた話ですみません。
行政指定のごみ袋の値段は自治体によっても違いますが、10枚入り・400円と、450円の2種類があると仮定します。
値段は1枚あたり5円の違いがありますが、袋の大きさが倍ほど違う場合、450円のほうを選ぶ人が多いのではないでしょうか。
このように、値段は少々高くついても、大きいほうを選びたくなることもありますね。
消費者金融は、申込から融資までの審査速度が大きなセールスポイントです。それ以外としては「高額の限度額設定ができること」が消費者金融選びの条件になっています。
手続きに多少手間が掛かっても、高額の限度額設定をしておくと「想定外の出費」が必要になったときでも安心できますね。
昨年6月から、「総量規制」の実施によって、消費者金融1社での借入が50万円・他社との借入合計が100万円を超える場合「収入証明書類」の提出が必要になりました。
でも、書類を揃えるための手数料(ごみ袋代金と比べると微妙ですが・・・)が掛かっても、消費者金融での借入に高額の限度額を設定することもありますね。
それに、高額の限度額が設定できることは、自分にそれだけの信用があることを消費者金融から認められた証拠にもなりますから・・・
ちなみに私が消費者金融の話に興味をもったのは、こちらのサイトからです。
兵庫県立大学 – 若年層が陥りやすい消費者トラブル(消費者トラブル)
ありがとう兵庫大学。
Category: 未分類
| Leave a Comment
